有病者歯科医療への備え(ZOOM UP No.136)
歯科医療雑誌のZoom Up(2013年:No.136)の「特集:有病者歯科医療」に掲載された記事「何かが起こったらと考え、最大限の知識を吸収し備えをする」を紹介いたします。 この掲載記事につ… 続きを読む »
歯科医療雑誌のZoom Up(2013年:No.136)の「特集:有病者歯科医療」に掲載された記事「何かが起こったらと考え、最大限の知識を吸収し備えをする」を紹介いたします。 この掲載記事につ… 続きを読む »
歯科臨床総合誌「ザ・クインテッセンス」(2007年4月号)に掲載された、川原 淳院長の記事を紹介します。 論文の要約 本論文では、抜歯と同時にインプラントを埋入することで、咬合の再構成を図った症例について報告されています… 続きを読む »
2025年1月26日、全電通ホールにて第7回 日本先進矯正歯科学会 学術大会で講演させて頂きました。 私は『デンタルインプラントを回避するシングルリテーナー接着ブリッジの臨床応用』と題して、矯正治療や健康なエナメル質をで… 続きを読む »
川原 淳 院長のインタビュー記事が歯科雑誌「Dentalism」(2024年11月 No.66)に掲載されました。 ホームページの「スタッフ紹介」に掲載されたページを紹介していますので是非ご覧ください。 「スタッフ紹介」… 続きを読む »
「補綴臨床」に掲載された、川原 淳院長の記事を紹介します。 論文の要約 この論文ではセファロ(頭部X線規格写真)診断の補綴・インプラント治療への応用可能性について詳しく論じられています。 セファロ診断は、顎顔面の骨格構… 続きを読む »
第52回日本口腔インプラント学会学術大会が9月23〜25日に名古屋国際会議場で開催され、「単独歯欠損の治療法を再考する」の演題で発表を行って来ました。1本の歯を失った時にインプラントは、予知性の高い治療法として現在行われ… 続きを読む »
歯科医師および技工士を対象とした「審美修復治療」に特化した専門誌『QDT別冊 The Japanese Journal of Esthetic Dentistry2022』に「矯正歯科治療歴のある患者に対する低侵襲の審美… 続きを読む »
昨年に引き続き、日本歯科大学生命歯学部より附属病院総合診療科2の臨床講師の委嘱を受けました。 附属病院での指導日と当院の診療日が本年も重なる曜日があり、診療時間の短縮や臨時休診等で対応させて頂いており、患者様には、何かと… 続きを読む »
2011年初診の46歳女性。歯の変色も含め審美的改善を目的に来院。「20代で矯正治療を行ったが、治療が進むにつれ前歯が見えなくなり、噛み合わせの高さも低くなった」とのこと。 再矯正を行った後、… 続きを読む »
前歯1本失った際の治療法として、インプラント又はブリッジ(両サイドの歯を全部削って被せる)が一般的な治療法ですが、もう1つ接着ブリッジという治療法があります。 全てが適応ではありませんが、ほとんど歯を削らずに済む低侵襲な… 続きを読む »